パパ募集をするとき、友人から一つ注意を受けました。
それはもろにパパを募集する投稿をしてはいけないということでした。
「一度ね、アカウントが使えなくなったことがあってさ、運営側に聞いてみたんだよ。そしたら、金銭授受の書き込みをしてしまったからったって注意された」
「そういうの厳しいの?」
「随分前に、有名な出会い系の経営者も逮捕されたことがあるんだって。それで、お金の書き込みがダメになっちゃってるからね」
「それじゃどうやってお金くれるパパを募集すれば?」
「書き方を注意すれば大丈夫。例えば『私の夢を応援してくれる優しい紳士と食事がしたい!』みたいな感じでね」
金銭の書き込みをダイレクトにしなければ、問題にされないようでした。
早めに無料通話アプリの交換をすることで、条件交渉に入れるということでした。
すぐに無料通話アプリ交換することは、男の人の望むことなので印象すらよくすることが可能だと言われました。

 

 教えてもらった三つのパパ活アプリを使って、夢を応援してくれるパパを探しはじめました!
お金をもらう関係を作れたら、専門学校に通えるチャンスが高まります。
胸が希望に膨らんでいく感じでした。
毎日のように掲示板に投稿を繰り返してきました。
メールも届くようになり、条件交渉などもしていきました。
とっても安い金額の方もいました。
でも、高い値段を出してくれる方も出てきたのです。
一度に3万円出してもいいという、会社経営の50歳の方がいました。
面接したいと言われたので、食事に出かけることになったのです。
ものすごく緊張してしまいました。
「どうしてお小遣いを?」
「できれば専門学校で勉強したいことがあって」
「それで資金を何とかしたいんだ」
「はい、自分だけの力では無理そうなので」
私がフラワーデザインをしたいことも、思いっきり聞いてくれました。
そして、「定期的な契約してみないか?一度に3万円、月に2、3回になるけど、どうだろう?」と提案してくれたのです。

 

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